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2014年3月31日月曜日

#651 脳の科学


河合の講習
開くのが8時半からで少し待たされた

思ったより人数も少なく、
快適に授業をうけた。

なんかめっちゃ茂木さんの話してた。
はやく決意しろ、とか言ってた。

授業はいろんな解解法に触れてる。
予習で解いた解き方と大体同じのが主な解法なんだけど
自分は爪とか考えが甘い。

図形的考察が足りないね。


自習室も行ったけどなんか怖かった。
心が先に疲れそう。
あんまし通いたいとは思わない。


でも家じゃ集中できねえなあ。

授業は頭に入ったけど、数学的思考が弱い一日だった。

2014年3月30日日曜日

#650 叢雲の


12時間寝た。
眠い。


言の葉の庭観た
やっぱり綺麗な作品。

音楽と映像による美術作品ってレベル。


特典映像みて、はじめて雪乃先生に
「嫌な女」という要素が生まれた。

元カレが世間ばかりを気にしていたから
外の世界に見向きもしないタカオに惹かれたのもあるんだろうなって
可能性にも気づいた


とにかく綺麗。

歩き方をみつけよう。



Z会を少し復習、
少し進める、
河合の予習。

講習不安。

2014年3月29日土曜日

#649 メンヘラ宣言



生きる上で大事なことは色々ある。
とりあえず後2ヶ月から3ヶ月がんばろう。


学校の講習最終日。
有機をひと通りなぞった感じ?

有機は結構好きかもしれない。
パズルチックで楽しい。

構造式を書き出すとき、
名称で言うと2,2-メチル〜〜みたいな感じになる、
一つの炭素から2つ側鎖がついてるタイプを忘れがち。

覚えたことがちゃんと関連付けられてなぞれるようになると
なんでも楽しいのかなあ、とは思う。


それでミスドでお昼食べてから、
帰りに言の葉の庭をゲオで借りる。
あれ観て、新しいスタートをきりたいね。

そのあとの自転車漕ぎだして少ししたところで
点灯して自転車の前へと行ってしまった。

膝打って痛いです。

ださい(・ω・`)


勉強ははかどらず。
Z会の数学に手を付けたけど、
(1)で出した答えを(2)で代入しないとかいう暴挙に出て
基地外みたいな計算になった。

数学にしばらく触れてなかった分のボケを痛感した。
河合もテキスト届いたし予習もしないと。


近所の桜がもうだいぶ咲いていた。
卒業も、始まりも、全てを受け入れる準備ができてるかのような咲きぶりだった。

2014年3月28日金曜日

#648 格子の心臓


自分で埋められないものは
誰かに埋めてもらうしかない。

2014年3月27日木曜日

#647 終わらせていただきます


試合。
ここ最近デュースとれたこと1回も無いかもね

ヘアピンははいんねえし
オーバーヘッドは糞だった。

まあ試合の結果はもう、ね。


それよりな。

もうどうでもいいというか
まあ考えていた通りだった。

嫌いなことは、考えてることを何もいってもらえないこと。
でも実際はそれ以下で、ただの欲望のはけ口だったということ。
腹が立つというか、悔しいというか、哀しいというか。
俺ってなんなんだよ。くたばりそう。

人に期待するのはやめにしよう。

一人で生きなきゃいけない。


2014年3月26日水曜日

#646 今日をもって小芝居を



一日かけて、中高合わせての紅白戦。
全敗は免れた。

午後はダブルス。



今日はほとんどが初めて組む人と。
俺が引っ張らなきゃいけないのに自分が糞すぎてもう。

コースを狙うことをここ最近ずっと考えてるのに全くダメだ。

もう明日はとにかく返せばいいや。
最近中途半端な球しか打ってないのかも。



明日は試合。
正直今は出たくない。ダブルスしたくない。

どうせ勝てねえしダメだ。

2014年3月25日火曜日

#645 何十回目かのラブソング


午前中、中学生の部活へ。
想像以上に打てる子が多い。

そのまま高校の部活。

ダブルスを何試合かとシングルスを3試合

ダブルスは、サーバーを狙ったプッシュがいい感じ。
ただ、プッシュとかが中途半端になっちゃうと立ち位置に困る。

スマッシュのコースをとりあえずオープンまでに改善したかったけど、
全然進歩なし。

とりあえずダブルスでクロスはやめとこう。


シングルスはかなり真剣にやった。
後輩とやると全力で出来ない糞みたいな人間だったから進歩かな。
とりあえず負けなし。
だいたい序盤で負けてて中盤から巻き返した感じ。

自分の強みはクロスのスマッシュかな。
ダブルスだと糞だけど。
シングルなら結構効く。


シングルスもダブルスも、今日はヘアピンが良かった。
ダブルスではとりあえず下から取らせればいいや。



部活は楽しけど、
それがストレスになってることも事実。

部活というか、
俺が勝手に抱いてる意識というか。

誰も頼れねえなあ。
親友なんてのはもういないのかもね。