大仏とかけまして、妥協すると説きます。
そのココロは「ならいいでしょう(奈良、良いでしょう)」。
昨日友達となぞかけして考えたネタ。
自分には、”自分”がないんだなという感じ。
”自分”を作ってもらうために俺はヒトといるんじゃないかと。
でもそれはきっとその人を困らせることやいらだたせることにつながったり
そのヒトの負担となったりして、
所謂「重いヒト」になるのかなあ。
自分に”自分”はないけど、
自分は”自分に”捕らえられている。
解放運動。
面談について。
「目的が不明」という指摘はもっともなので、とりあえず自分で面談について整理。
・練習についての不満を部長にもしってもらう。
・新高1と部活について話す機会。
・高2の意識を上げて欲しい。
一応質問シートも作っているけど、
主に一人一人違う内容の「その他」が一番ポイントだったりする。
一番最初の点については、もっと具体的な所から広げていくべきだったのかもしれない。
まあここはもう諦めて、練習に休み休み来てるヒトとの話し合いを良くできるように努力しようかな。
因に先輩は、2学期の練習の入れ方
特に、「ペアを崩していれるかくずさないか」と時間配分について参考にしたい様子。
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