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2012年11月28日水曜日

#164 セントエルモの火



自分の心配していたことだとか、
そんなものは何も無かった。


でもね



仲間達の哀しみをどうにもしてあげられないのが辛い。
それをほぐしてあげることはできない。
そしてそれを自分にぶつけてくれたり、
共有することもできないことが。


今日も、無力。

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