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2014年4月28日月曜日

#679 幸せの箱



今まで、人が一生の内に得ることのできる幸福の量は
人それぞれに決まっているのだと思っていた。
それか、幸せの後には同等か、それ以上の不幸が待っているのだと。

だけど、そういうわけにはいかない。

ありたったけの幸せを、
いつまでも。


自分のことばっかじゃなくて
相手のことを考えてあげられないと。



病院に行ったら、
サポーターしたら部活をしていいと言われた。

久しぶりに打ったら、全然打てないし
以前の打ち方がわからないし、
何より足を出すのが怖かった。

このままじゃこの前の試合以下だ。
頑張らないといけないのに。


無力。


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