バイト。
フリーターさん以外のベテランさんがいない中で、
Aホールでイベントかあるせいで混む。
レストランの指揮頑張ろうって思ってたんだけど、
途中キッチンに召喚されてかき氷作る。
ドリンク以外で、はじめて俺の作ったものがお客さんの元へ。
その後はずっとホール。
皆試写会の時間まで帰らないから、
回転率は最悪で、おかけでそこまで大変ではない。
もっと有能にならねば
書くか悩んだ話。
家帰って寝てたら夜中目が覚める。
半分眠ってるんだけど、
脳内でずっとバイトしてる時の感じ。
お客さんに呼ばれる声がしたり、
声かけられたり。
やばい(絶望)
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