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2014年8月14日木曜日

#787 走った


無駄なことばっかり。



想像できる未来に自分はいなくて
想像できない未来に、想像できないのだからやっぱり自分はいない。


カフカの変身をこの前読み終わった。

必要とされない存在になってしまった時、
周りの人はどう変わっていってしまうのか。

愛してもらうためには身を捧げるしかないのか。
愛しあうってどういうことなのか。



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