図書館に行ったけど、
具合が悪くてそっこーかえってきた。
頭くらくらするのに加えて、
鼻水ずぴずぴしてて、
昔隣のおっさんにそのせいでキレられたトラウマが蘇った。
母親が手を火傷したから代わりに晩飯作った。
肉じゃが。
これで彼の胃袋はゲットできるね☆
というのはさておき。
そういえば家庭科の授業で、
じゃがいもの芽は危ないよ〜
とか習わなかったけど、知らない若者がいるのだろうか。
もし将来奥さんとか彼女が知らなかったらどうしよう……
って考えてゾッとした。
好きな人の料理で死ぬのは本望?
日本にいながら、
一度も被災地を見ることなく生きていて本当に良かったのだろうか。
実情を知らない人間に何ができて、何が語れる?
偽善者の体現になっているかのような感覚。
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