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2014年9月29日月曜日

#833 生命線の話


左手の生命線(と頭脳線)が右手に比べて異様に短い。
短絡的で、いつ死んでもおかしくないって事かね。


最近、ブレーキがよくズレると思ってたら、
車輪とフレームをつなぐネジが緩んでた。

下手な話、このまま乗ってたら
突然車道で車輪が外れて隣の車に轢かれてさよならしてた可能性もあった。

その時はその時で仕方ないかなって思うけど、
死ねって言われて死ぬのも悪くないと思う。

不慮の事故や病で死ねばそれは因果だし
他意によって結果的に死ぬのは自業自得だし。


いつ死んでしまうのか分からないのに。
一日一日をただ消耗していて良いのだろうか。


自分に与えられた業はなにか。

どうせ死ぬなら人のために死んでいきたいなって思う。
自衛隊に入れって言われたらそれは違うんだが。

ドナー登録とかしとくべきかな。



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