真っ赤な空と怖がりな少年
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2015年1月13日火曜日
#939 君の存在だって
手作業でわけなきゃいけない小さい品種のみこんはもう終わったから、
今日から機械に転がして仕分け。
腐ってるみかんが多くてかなしい。
あとはグルーガンで箱組み立てたり。
祖母の高校の同級生の蕎麦屋にこんにゃく届けに行った。
お年玉もらった。すごくありがたい。
一万円っておそば何杯分なのだろう。
すごく大きなお蕎麦屋さん。
うどん県にあるのに。
すごい。
考えるほどに新しい恋愛ができる気がしない。
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