彼女は嘘を愛しすぎてるを見た。
良かった。
大原櫻子の唄声がすごく良くて、
表題曲の「明日も」ももちろんいいんだけど、
エンディングソングの「ちっぽけな愛のうた」も凄く良かった。
歌詞が良い。
http://www.utamap.com/viewkasi.php?surl=k-131226-001
これに大原櫻子の唄声と、
映画の流れと色んな思いと。
作られた背景、
見せられる状況、
聞き手のパーソナリティ。
全部が曲だとか映画の良さを決定する要素になる。
キミがいてもキミがいなくても
ボクはここにいられない
いつかこの歌キミに届くかな
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