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2012年7月23日月曜日

#36 奉仕論


ヒトは『良いこと』をする。
それは、自分のためであれば誰かのためかもしれない。
だれもがだれも、同じだけ良いことが出来るわけではない。

『自分』を最小単位としてみてみる。
まず、ヒトは自分のために『良いこと』をする。
それから、家族、友達、恋人のためにヒトは『良いこと』をするだろう。
こういった自分の「所属するもの」にたいしてヒトは良いことをする。
これが、人間のしなくてはならない最低ラインの良いこと。
『良いこと』とは自分を中心に、発展させていけば良いのではないだろうか。

余裕のあるヒトが、懐を大きく、より大きな基準で良いことをする。
言うなれば雪だるま式に自分を中心に「自分が良いことをする所属部分」は付属する。
どんなに大きくたってその中心には自分がいなくちゃいけない。
エコは「自分の所属する地球への良いこと」。この基準はヒトによって違う。
ヒトが良いことを行った部分が、重なればそれに所属するヒトは幸せになれる。

要は幸せな生活を送りたいなら、皆で自分にもっとも近い所から良いことをしていきましょうね、って事。


部活。
考えたこといっぱいあったけど忘れちゃった。
部長と組んだけど、すごかった。あんなに仕事のできる前衛になりたい。
友人のペアは、攻めてる時の勢いがすごいなあと見てて改めて実感。
どんどん落として攻めていって、自分たちのペースにひきこめばすごく強いだろう。
といった感じのことをその片方に伝えた。
彼らはすごく話し合いをしている。理想的な状況になってきた。
次は、ペア同士で色々アドバイスとかしあえるようになることだろうな。
皆でしのぎを削って、レベルアップしていけたら良いなと思う。
そのためには自分も強くならないといけないな。

相方は2週間以上練習に出れない怪我らしい。
夏休み中の試合3つ全部でれないね。
一人でも、強くならないと。


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